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"A級戦犯合祀なく靖国そのものが問題"

[インタビュー]小泉首相靖国参拜違憲アジア訴訟団菱木政晴事務局長

朴常希 記者

입력 2006-07-31 13:30:53 l 수정 2006-07-31 13:35:32

日本首相の固執をよく反証してくれる靖国神社参拜を置いて韓国内反発守衛はますます高くなっている.

反発は国際的は勿論, 日本国内でも争点である. その上に来る9月首相選挙を控えて'ポスト小泉'候補に出た勢力たちも靖国問題を念頭に留めおきながら公約で立てるとか, 強硬参拜立場で言い抜けする態度も見えている実情だ.

明らかなのは靖国問題が日本首相選挙の争点で目立つはずだという点だ. これはすぐポスト小泉の有力な候補と同時に参拜強固論者, 安倍晋三官房長官の負わ困られるはずだという点と繋がれる.

アジア国々と不便な外交関係を広げている日本政府に向けて良心ある日本内各界各層の人士は袋叩きを加えている. しかしこれと共に韓国と中国の靖国に対する反発は当たり前だが, A級戦犯が合リされていることのみを問題視することはむしろもっと大きい問題点だと指摘される.

小泉首相靖国参拜違憲アジア訴訟団菱木政晴事務局長もこの点に対して憂慮を示した.

すなわちA級戦犯が合リされた靖国神社を問題視せずに, 過去日本の侵略戦争が'正当だった'と判断する日本政府の歴史認識の問題点を忘却しないことを促しているということだ.

次はインタビュー専門.

-大部分の日本人たちの思う靖国神社はどんな所ですか? 日本人の中にも靖国神社を置いてさまざまな意見があると聞いたんですが?

"A級戦犯合祀なく靖国そのものが問題"

小泉首相靖国参拜違憲アジア訴訟団菱木政晴事務局長

基本的には韓国の国立墓地と同じようなものと受け取られています.

-日本首相の神社参拜, 何が問題ですか?

憲法上の政教分離違反と侵略戦争賛美が問題です.

-1947年日本は新憲法で政教分離を規定しました. それにもかかわらず靖国神社が宗教施設と同時に戦歿者追悼施設なのを認めました. これは憲法に違背されるのではないですか?

靖国神社は、戦没者を顕彰する宗教施設です. 政教分離とは国家が特定の宗教とかかわりを持つことを禁止するものですから、「戦没者追悼施設なのを認める」とは、誰が何を認めるのかわかりませんので何を聞かれているのかがわかりません. 仮に国家が宗教施設を作ったら憲法違反だという意味なら、もちろんそのとおりなんですが、私人がどんな宗教施設を作ろうが、政教分離とは何の関係もありません. また、国家が特定の宗教施設を利用したらそれも政教分離違反ですが、戦没者の追悼・または顕彰の施設が同時に宗教施設であることはよくあることで、それ自体は政教分離とは何の関係もありません. また、国家が戦没者の追悼または顕彰の施設を作った場合、それから宗教色を完全に抜き去ることは不可能なので、その場合は政教分離違反に限りなく近い事態が生じるでしょう. これは、国立追悼施設または顕彰施設をもつ多くの国では普通に生じています. アメリカのアーリントン墓地や韓国ソウルの国立墓地もそうです. イギリスの無名戦士の墓はウェストミンスター寺院の中にあります. 靖国と何の変わりもありません.

-韓国, 中国の反発に対してどう思いますか?

当然のことと思いますが、A級戦犯が合祀されていることのみを問題にしているのだとしたら本質から外れていると思います.

-A級戦犯の合リ問題において, 日本でも論難が多いと聞きました. このような論難はどんな理由であることですか?

靖国に祀られることはよいことだという前提から、A級戦犯たちにもこの「よいこと」してやってもいいのか、彼らには「よいこと」してやるべきではないのかという趣旨の議論が多く、靖国の本質を認識していない議論だと思います. 靖国は戦没者を顕彰する施設ですから、A級戦犯が合祀されているのは当然のことです. 私たちは、戦争に功績があったと褒められること自体を拒否しています. つまり、祀られているのがいやだ、参拝されるのがいやだという遺族たちの集まりです.

-新しい追悼施設建立に対してはどう思いますか?

実現の見込みはほとんどありませんが、たとえ実現したとしても戦没者を追悼する施設にはならすに、戦争を顕彰する施設となる可能性が大で、靖国問題の解決にはつながりません.

-一部日本政治家の間で A級戦犯分離を要求していることで分かっています. これに対してどう思いますか?

侵略戦争の責任をA級戦犯のみに限定して天皇の戦争責任を問題を問わないことになってしまいかえって日本の本質的反省から遠のく議論に過ぎないと思っています. 靖国は侵略戦争行使者を褒め称えるために作られたものですから、ここにA級戦犯が合祀されているのは当然のことです. 褒められるのがいやだという人の合祀取り消しを求める私たちとは関係のない議論です. A級戦犯の合祀だけに反対するというのは靖国そのものに反対することにはなりません.

-大阪靖国参拝違憲訴訟える事は主にどんな事ですか?

小泉首相の参拝によって受けた精神的被害の賠償を請求する訴訟ですが、賠償が認められるためには、参拝が違法・違憲であることの証明が必要です. 日本の司法制度においては、直接に参拝の違法性を問うという形態が取れないため、このような請求になっています.

-靖国神社問題に対する 違憲訴訟が多かったしまた何回勝訴もあったがほとんど敗訴が多かったです. 理由は何ですか? 政府と法廷の間にどんな密月みたいなことがありますか?

勝訴は一件もありません. すべて敗訴です(賠償は一件も認められていません). しかし、参拝が違憲であるかどうかを判断した判決ではすべて違憲と判断されています. 裁判所は、形式的には政府化背完全に独立していますから、いかになんでも参拝が合憲だなどとということはありません. 違憲とはっきり言う勇気がないだけです.

-日本国民が靖国神社の問題点に対してたくさん分からなければならない必要があるようです. これに対してどう思いますか?

たくさんわからなければならないことがあります.

-今後の具体的な計画がありますか?

遺族による合祀取り消し訴訟が準備されていますが、この訴訟についての説明は簡単ではありません. 参拝違憲訴訟についての正確な理解がないと意味がわからないと思います.
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